京都市北区 2022年出来事情報/新型アウトランダー 村田自工

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2022年出来事情報/新型アウトランダー充電

 三菱自動車からの新型アウトランダーPHEVかなりいい車が発売されました。

PHEV体験されませんか。一度乗ると、今までの車とは走りが違うこと一目瞭然です。電動車一度ご体験ください。予約受付中です。一日1組です。

 当社で、予約制試乗車ご用意しました。

 ドライブモードセレクター

7つのモードをダイヤルで瞬時に切り替え可能。
プッシュボタン式よりも直感的に操作できる。
12時の位置をノーマルとし、そこから左側は運転スタイルで選べるECOとPOWER。
右に回すと舗装道路からぬかるみまで路面に合わせたモードを選べる。

 パジェロ・ランエボに続く大ヒットの予感がします。走りがかなりいいですよ。
もちろん燃費も。

 普通充電中 満充電にするには8時間。でも、満充電にする必要はありません。

満充電でガソリン15リッターで航続距離360キロできます。電気充電量ゼロの時は、ガソリン45リッターのみで航続距離480キロ走行します。
近所は電気自動車で、遠出はハイブリットカーとしてご利用出来ます。充電の心配は要りません。

 家庭用普通の電源コンセントが有るので、非常時に助かります。

筆者は以前から、三菱アウトランダーを日本における最強のSUVと評価してきた。理由は三菱自慢のS-AWCによるオールラウンダーな走行性能はもちろん、電動車のPHEVに備わるAC100V/1500Wコンセントによるところが大きい。すなわち大ブームのアウトドアなどでの利便性のみならず、災害、地震大国の日本においてその走る発電車として使い勝手が万一の際、大きな安心を生むからだ。

 フロントマスクどうですか

四輪を駆動させ、この地を駆けめぐる愉しさ。
電気モーターによって、
この地と共存する尊さ。
我々はそのどちらとも知っている。
三菱の歴史は、4WDとEVの歴史だ。
だから、我々にしかつくれない
クルマをつくろうと思った。
ふたつの歴史が交じり合い

次の時代の夜明けを告げる、まったくあたらしいクルマを。
走行性。安全性。快適性。
すべての最先端を走るために。
PHEVが、また進化する。

 リヤシート三列目を収納時のトランクルームです

乗り込んで即実感するシートの完成度の高さ
新しいアウトランダーの運転席に乗り込めば、新型らしさを存分に感じることができる。
水平基調のインパネは質感が高く、メーターは先代のオーソドックスな二眼メーターから12・3インチの大型フル液晶ドライバーズディスプレイにあらためられ、ナビゲーションシステムも9インチの大画面スマートフォン連携ナビゲーションを用意。

 高速走行してきます。

 新型プラットフォーム採用で日本仕様はPHEVのみに

筆者は以前から、三菱アウトランダーを日本における最強のSUVと評価してきた。理由は三菱自慢のS-AWCによるオールラウンダーな走行性能はもちろん、電動車のPHEVに備わるAC100V/1500Wコンセントによるところが大きい。すなわち大ブームのアウトドアなどでの利便性のみならず、災害、地震大国の日本においてその走る発電車として使い勝手が万一の際、大きな安心を生むからだ。

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